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ペットショップ ウィズウィズ  動物取扱業登録番号 埼玉県所沢保健所[第59-0153号]

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ペット通販は安心?

街中のペットショップでの購入の危険
通信販売だからかなえられること


販売ルートと問題点


ペットショップに行くとショーケースにいれられた子犬が目に留まります。元気に動き回り、キャンキャン吠えていてとても可愛いですね。しばらくながめていると、店員さんに「抱っこしてみますか?」と誘われ、抱っこしてみると本当に可愛くて、支払いはカード払いだし、思わず「買いますっ!」と衝動買い。ところが、ここには危険がいっぱいなのです。

この子犬たちはどこから来たのでしょうか?街のペットショップの仕入れルートは、ブリーダーから直接仕入れる方法、卸業者を通じて仕入れる方法、そして競り市を通じて仕入れる方法があります。

当ページを裏付けるサイト(記事)もご覧ください

犬の流通システムを考える(All Aboutより)

ショーウィンドウの犬はおいくら?(NPO法人ARKより)

ネット販売は無責任?(読売新聞記事より)


ペットショップウィズは、ブリーダーと直接やり取りして、お写真や情報を確認しています。
中間業者は一切おりません。


ブリーダー・犬舎 街中の
ペットショップ
お客様

または

ブリーダー・犬舎 競り市・卸業者 街中の
ペットショップ
お客様


ブリーダーから直接仕入れる場合は、安心できるブリーダーから仕入れていれば問題ありません。しかし、卸業者から仕入れた場合や競り市で仕入れた場合は、どこのブリーダーの子犬か全くわかりません。

卸業者から仕入れたり競り市で仕入れたりした場合、本当に正当な値段でペットショップは販売しているのか、この子犬たちは本当に健康なのか、という疑問が生じます。
実は、子犬はこうしたルートを通る間に感染症にかかったり、ストレスがたまったりで、本当にかわいそうなのです。

街のペットショップが卸業者から仕入れた場合、卸業者の利益が上乗せされた額で子犬を仕入れています。また競り市で仕入れた場合は、犬質の良くない子犬を安く仕入れ、店頭で高く販売することも可能となります。感染症にかかっていれば当然命の危険もありますので、街のペットショップでは死損料も加算されて店頭販売されているのが通常です。

感染症にかかった子犬がペットショップ店頭にいたらどうなるでしょう。せっかく健康だったのに、いっしょにいたため他のペットショップにいる子犬たちまで感染症に感染してしまう危険性があるのです。
また、ペットショップにいるときは感染症が発症せず、購入してから発症してあっという間に死亡してしまったということもあります。ペットショップに保証制度がない場合、泣き寝入りするしかありません。


また、卸業者から仕入れたりや競り市で仕入れたりした子犬たちは、生後かなり早い時期に親犬・兄弟犬から引き離されているため、犬社会のルールすら身についていないのです。

街のペットショップに連れてこられた子犬たちは、狭いショーケースに入れられ、たくさんの人に見られ、抱っこさせられ、ストレスはたまる一方です。これでは健康な子犬でも、疲れ果てて免疫力は低下し、感染症にかかれば発症しやすくなります。

こんな状況では、いらいらして動き回り、吠えまくるのも当然と言えます。


街中のペットショップの子犬たち
街のペットショップの店頭に陳列され始めるのは、生後45日未満のようです。とても可愛い盛りです。ということはもっと小さいうちに親犬・兄弟犬と引き離されていることを意味します。

ペットショップは生後間もない時点で不特定多数のブリーダーや競り市から子犬を仕入れますから、その間に恐ろしい感染症にかかることもしばしばです。新しく仕入れた子犬も、すでにお店に陳列されている子犬から感染させてしまったり、そのままお客様に販売してしまったりすることがあります。

子犬には他の犬との付き合いや人間との関わりを学ぶ社会化期(生後3〜12週)という大切な期間があります。社会化とは、ブリーダーのもとで親犬や兄弟姉妹と過ごすことで備わるもので、性格や飼いやすさにも影響を与え、この時期を大切にしてあげる必要があります。

狭いショーケースに入れられ、新しい飼い主様を待っている子犬はどんな気持ちでしょうか?毎日ジロジロいろいろな人に見られ、運動不足になり、そのストレスは相当なものです。
これらの理由から、欧米では犬の陳列販売を禁止している国も多いのです。
※日本では、ペットショップ店頭販売が永年行われてきた確立された販売方法であり、たくさんの方が利用しているメジャーで、かつ需要と供給のバランスを図る上で必要不可欠な販売方法であることは間違いありません。



ペットショップウィズの販売方法
ペットショップウィズでは、全国のブリーダーから直接子犬をお客様にお届けします。ブリーダーから直接お届けしますので、感染症などの病気にかかる可能性がほとんどなく、健全な子犬をお届けできます。また、卸業者や競り市などを通りませんから、維持費・人件費などの固定費もかかりませんから、安価でご案内することができます。

また、お引渡し直前まで親犬や兄弟犬と過ごしていますから、犬社会のルールも身につけることが可能となります。犬社会のルールを身につけておくことで、ほかの犬や人に怖がったり、吠えたりすることの少ない犬に成長します。

ブリーダー・犬舎 (ペットショップウィズ) お客様


子犬にとって最も望ましいと言えるペットショップウィズの販売方法ですが、お届け直前までブリーダーのもとで暮らしていますので、ご見学いただくことが難しくなるデメリットがあります。

このデメリットをカバーするため、様々な方法で情報をお届けしています。
たとえば
・お写真をお届けし、毛色・表情などご判断いただきます。

・健康状態は日々ブリーダーが観察し、ワクチン接種時には獣医さんによる健康チェックも行います。健康状態に問題がある場合は、すみやかにご連絡いたします。もちろんキャンセルなさっていただいてかまいません。

・日々の成長の様子、親犬のことなどご不明な点については、ブリーダーに確認いたしましてご報告いたします。

・ブリーダーがはっきりしていますから、ご購入後もブリーダーに確認することができます。

「健康でかわいくて、かしこい子犬」を見つけたい
これは皆さんもっていらっしゃるご要望です。
しかし、これが一番難しいのです。
実は「健康でかわいくてかしこい子犬」を見つけることは、当店でも簡単ではありません。
ペットショップ ウィズは、一定の条件をクリアした優良契約ブリーダーとしか取り引きしておりません。こうすることで、皆さんに安心して当店をご利用いただけると考えます。
万が一、「思っていたことと違っていた」といたしましても、それは店頭販売のそれと相違するものではないと思います。

なお、ペットショップ ウィズは、通信販売店ではありますが、販売を目的とした実店舗として、保健所に登録しております(通信販売規約)。


当店では、子犬の安全や健康面で一番良い方法と考えて通信販売という形態をとっております。
この方法ですと、街のペットショップと違い、子犬はお客様に届けられるその日まで、ブリーダーによって大切に育てられますので、病気やストレスの影響を受けずに健康に育ちます。
また、生後数ヶ月の幼い時期(子犬の社会化期といいます)を母犬や兄弟犬達と健やかに過ごすことは、子犬の性格形成にとって、とても大事なこととなります。

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